鉄筋コンクリート構造物の様々な要因による劣化、ひび割れ、鉄筋腐食によるコンクリート片の落下事故等、
構造物も半永久的ではなく改修工事が必要とされております。
弊社では〈Uカットシール材充墳工法〉〈樹脂注入工法〉〈充墳工法(アンカーピンニング部分・全面エポキシ樹脂注入工法)〉〈シール工法〉などの工法を取り入れています。
リフリート工業会の会員でもある弊社の長年の経験から得た知識や技術を生かし、
建造物の調査・検査・診断を行い、さらにご提案・お見積り・施工まで責任を持って行います。
また、定期的な外壁改修に関する勉強会や意見交換の場に参加することで、新しい技術や工法等を学んでおります。